kagurazakaundergroundresistance:
2008-02-09news3700.gif
家具屋でバイトしてるんだけど外国人夫婦がやってきた。
ソファを探しているようで奥さんはソファを物色。
旦那は何をしていたかというと
こたつコーナーへ行ってこたつの中にずーっと入っていた。
(こたつの中に潜り込んで首だけ出してる状態)
.。゚+.(・∀・)゚+.゚←な顔して奥さんに
「これいいよ!!いいよ!」って訴えてた
結局、予算の都合で旦那の訴えは却下されて(´・ω・`)な顔になってた
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今日、近所の商店街であのガラガラくじの抽選会をやってたんだ。
で。商店街の中に定期的に放送が響くんだが…買い物も終了し、
帰宅すっぺやあ。とか思ってたら、放送が入った。
(・∀・)「いらっしゃいませ、こんにちわー。
本日も○○商店街にお出で頂き…(がさごそ。)うわ、ちょっと、じゃまー!」
と、急に放送が中断。何かトラブルがあったらしい。
隣の奥様も、「何か有ったんかねえ。心配やわあ。」と、漏らしていると、放送が再開。
(;`・ω・)「えー。失礼いたしました。本日も○○商店街にお出で頂き、まことに「にゃー。」ざいます。」
…にゃー?
(;`;ω;)「本日、商店街での「なーお。」○円ごとに「がさごそがさ。」が頂けます。
皆様、「ごろごろごろ。」下さい。」
大体予想をつけつつ、チョッと嗜好品を買い足して、
福引一回分の判子を貯めてゆくと、福引場の受付の机に、
_, ._
( ゚ Д゚)顔のお兄さん二人と、備え付けマイクの前で眠る猫。
少しばかり様子を見てると、お兄さん方は猫に困っている様子。
無下に扱う訳にも行かず、しかし放送を止めるわけにも逝かず。
結局、お兄さんの片方が、「俺がこいつを食い止める。その間に、お前が放送するんだ!」とか言う、死亡フラグげな発言をし、
片割れのお兄さんが放送を始めることに。で、再放送。
(;`・ω・)「本日も○○商店街にご来店いただき、まことにありが『ばうっ!』」
今度は犬だった。もう駄目だった
1日留守をしていたらシマシマの無断侵入猫が居た。
どうやら板の間で涼んでいた様子。
こちらの帰宅に気付いて逃亡を図り、侵入口とおぼしき小窓の下の洗面台へジャンプ!
失敗。
1mもない洗面台なのだが、慌てているせいか何度も足を滑らせ落下。
何度めかの落下時、しりもちをついてしまい立てなくなった様子。
しばらくじっとしていたが、ゆっくりこちらを見て
「うなんな」
何だうなんなって。
レントゲン撮ったけど何ともないじゃないか。5000円かかったぞ。痛かっただけかよ。
その痛かった板の間でなんで今も涼んでるんだよ。何か言えよ。
「うなんな」
だからうなんなって何なんだよ。
この間、仕事が遅出だったので、2歳半の娘が起きた時俺は家にいた。
娘はそっけない。呼んでも嫁の方にばかり行く。
寂しかった。俺は出勤時間が迫り、家を出る準備をした。
娘の顔色が変わった。
急に俺に甘えてくる。
嫁が言う。「パパがお休みで今日は一日中一緒だと思って油断してたんだね~。」
いよいよ家を出ようとした時、まだまだつたない喋り方で
「いかない、で~。いかない、で~。」と泣き出した。
俺は嫁に言った。
「俺風邪ひいた。」
嫁に言われた。
「いってらっしゃい。」

